2005年11月24日

『天涯少女・シノ』感想。

書店の店頭で富士見書房・富士見ファンタジア文庫:新城カズマ天涯少女・シノ』を発見する。
どうやら「狗狼伝承」シリーズ完結編らしい……何年ぶり? 調べたら前巻の『蒼穹天女・ユウ』の刊行が2001年8月……4年かあ。長いのか短いのか、どうだろう。
中断というか放置というか、とにかく長く続きが出なかったシリーズの新刊が出る事が最近多い気がする。どれとは言わないけど。

あんまり感想文っぽくないけど、御容赦を。
ネタバレ注意。
2005年11月24日

頂天から奈落行き。

タイトルは誤字ではない。

今日は「自分がしっかりきっちりコンスタントに創作書いていたなら、こんな風に落ち込むことはなかったはずなのに」という話。
頭の中で考えていた物は余程特殊な物でない限り誰かがどこかで使ってもおかしくないと判っていたけど、実際に遭遇するとやっぱり「やられたー!」と思ってしまう。よくあるネタだし、自分でそれを書ける見通しが全く立ってないのも事実だけど、つい「先を越された」と思ってしまう。精進が足りない。


詳細はこれ。

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