2006年04月22日

後編。

一通り『東京魔人學園黄龍祭』後編を聞き終わった。
えーと。
執事も少女も東京という街の化身と考えていいのかな。土地神の陰陽面で。執事は失われたものに注目し、少女は変わらないものを信じた。
執事の目的は黄龍の力により歴史の改変……なのか? 柳生戦へタイムスリップさせたのは黄龍の力を使ったのだろうが。でもタイムスリップじゃなくて、全員に睡眠暗示をかけたのかもしれない。うーむ、よくわからん。
前後編を通して聴いたら判るかな?


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