2006年08月30日

『超麺通団3 麺通団のさぬきうどんのめぐり方』感想。


映画『UDON』の影響か、本屋に行くとうどん関連のミニコーナーができていた。
まーなー、一応地元だからなー。初日の初回でも映画館には空席あったらしいけどなー。

映画を見に行く気はないけれど、ミニコーナーの中に西日本出版社:田尾和俊『超麺通団3 麺通団のさぬきうどんのめぐり方』があったので、購入した。

以下、簡略に感想。
ネタバレ注意。
2006年08月24日

『本の読み方 スロー・リーディングの実践』感想。


先日買ったPHP新書:平野啓一郎『本の読み方 スロー・リーディングの実践』の感想。
タイトル買いをしたのだが、かなり興味深かった。ちょっと自分の読書スタイルを反省。

ネタバレ注意。
2006年08月11日

『インターネットの法と慣習』感想。


今日取り上げるのは、ソフトバンク新書:白田秀彰インターネットの法と慣習 かなり奇妙な法学入門』。タイトルを見て何となく購入してみた。
法学関係は全くの素人なので、どこまでついて行けるか心配ではある。でも、著作権とかデジタルコピーとかWinnyとか、気になる話でもあるので、頑張って挑戦。



ネタバレ注意。
2006年08月10日

塗るだけならできるかも。

病院帰りに本屋へ寄ったら、塗り絵コーナーができていた。
どうも「大人の塗り絵」特集らしい。すっかり世間に疎くなっているので知らなかったが、流行っているのだろうか。

自分は酷く不器用で、カラーリングセンスもないけど、色を眺めるのは好きだ。使いもしないのに色鉛筆のセットを購入した事も時折ある。あのグラデーションを眺めているだけでも綺麗だと思うし。
プロも納得♪超ボリュームの100色セット!これで色の表現は自由自在。ユニカラー100色セット(三菱)

こんなのとか。
ファーバーカステルアルブレヒトデューラー水彩色鉛筆100色木箱入り

こういうのとか。
……宝の持ち腐れと判りきっているから、店で眺めているだけだけどさ。


そういう人間にとって、塗り絵はちょっと心が動く。
デッサン力の問題は、塗り絵なら免除されている。ちゃんと見本があるから、その通り……は無理でも、それに近い色を塗るだけでもまだまともな物に仕上がりそうだ。

という訳で、とりあえず適当に一冊購入してみた。

英知出版:松原巌樹編『花のぬり絵』を選んだ理由は特にない。塗り絵部分にミシン目の切り取り線が入っていたり、塗り方のコツが簡単に解説されていたりは、他の本でもあった。
強いて言うなら、風景や絵画は腰が退けた事、花が比較的好みだった事だろうか。塗り方の難易度はド素人の自分には全く分からないが、どうせ見本通りに塗れるとは全く思っていないので、問題ない。

意外な落とし穴。
2006年08月08日

『プロ作家になるための四十カ条』感想。

他にやる事が殆ど無いとはいえ、余りにも『おいでよ どうぶつの森』に偏っているので、久し振りに短く感想文。

取り上げるのはベスト新書:若桜木虔『プロ作家になるための四十カ条』。一応文章書きの端くれとして、タイトルが気になったので買ってみた。

ネタバレ注意。
2006年05月05日

『富豪刑事』ドラマ。

今日TVで『富豪刑事』をやっていたので、終わりの方だけ見た。
あー、ギャグだ。お笑いだ。見た時間は精々15分程度だったけど、母上様が「馬鹿だよねー、いつも」と仰っていたので、何となくドラマの空気を理解した。
折角なので原作の方も一編だけ読み返す……うん、確かにナイスアレンジ。主人公を女にしたのも正解。
原作通りのメディア展開しない方が面白いって事、時々あるよなあ。


2006年05月03日

『ライトノベル「超」入門』感想。

昨日ちょっと長めの文章を書いたら覿面に体調が悪化した事を踏まえ、短めの文章を心掛けよう。
今日はソフトバンク新書:新城カズマ『ライトノベル「超」入門』の感想文。
ネタバレ注意。
2006年05月02日

『富豪刑事』感想。

本屋の禁断症状に耐えかねて注文した本が届いたので、ちょっとずつ感想文。
まずは新潮社・新潮文庫:筒井康隆『富豪刑事』から。少し前にドラマ化されて、その時主人公の性別を変えたと聞いていたから、そのうち読んでみようと思っていた。……って、CMしてるッて事は、今もドラマになってるのか。知らなかった、今度見てみよう。



ネタバレ注意。
2006年04月30日

まとめ買い。

通販で頼んでいた本が届いたので読む。
感想も書きたいけど、座っているのが辛いので書けない。ああ、早く健康になりたい。


2006年04月29日

耐えられなくて。

本屋に行けない禁断症状で、通販でまとめ買い。
読みたい……早く読みたい……。

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