2005年12月27日

『トライアル・トラブル』感想。

発売日より結構遅くなったけれど、『トライアル・トラブル―新ソード・ワールドRPGリプレイ集NEXT〈5〉』を読んだので感想を書く。……しかし、正式名称だと長いなあ。



ネタバレ注意。
2005年12月25日

『緑のアルダ(第二部) 導きの泉』感想。

以前に集英社・コバルト文庫:榎木洋子緑のアルダ」シリーズの第一部だけ感想を書いていた。この度、スタートしたばかりの第二部『導きの泉』を読んだので、ささっと感想を書いてみる。


ネタバレ注意。
2005年12月19日

「緑のアルダ(第一部)」感想。

集英社・コバルト文庫:榎木洋子緑のアルダ」シリーズを読んだ。最近第二部が始まったこのシリーズ、作者が昔から書いてきたファンタジー世界観でのらしく、これを機に読み始めた。といってもまだ第一部だけ。
この人の作品は、「リダーロイス」「龍と魔法使い」「サキト」「影の王国」の各シリーズは(外伝含めて)既読。印象は「ボーイミーツガールなど、正統派のコバルトファンタジー」である。安心して読めるタイプの少女小説か。



ネタバレ注意。
2005年12月15日

『超実践! ブログ革命』感想。

日記と感想文にしか使っていないとはいえ、折角weblogを始めたんだから、という単純な理由で購入したのがこれ、角川書店・角川oneテーマ21:増田真樹超実践!ブログ革命』である。今気付いたけど、何だか妙なレーベル名だな。奇をてらわずに角川新書とかにしておけばいいのに。

ちなみにこの本、恐らく乱丁本である。余白のサイズが他ページと違っているページが幾らかあるのだ。幸いにも文章を読む事自体には問題ないが、やはり見た目が悪い。
本来なら購入書店に行って交換すればいい話である。だけどそれをやったところ、店頭に並んでいた物全て(10冊ほどあった)が同様の乱丁だった。あーこりゃ駄目だなー、下手をすれば原版からずれてるよなー、と諦め混じりに納得し、大人しく持ち帰った。他の書店ではどうだろう、と少し思わないでもなかったけど。



ネタバレ注意。
2005年12月13日

「花嫁」シリーズ感想。

前の「彩雲国物語」シリーズ感想とバランスを取る感じで、今日は講談社・X文庫ホワイトハート:森崎朝香花嫁」シリーズの感想をぱぱっと軽く書いてみる。


ネタバレ注意。
2005年12月13日

「彩雲国物語」シリーズ感想。

ぱたぱたしていたために久し振りの感想文。今回は角川書店・角川ビーンズ文庫:雪乃紗衣彩雲国物語」シリーズのまとめ感想を書いてみる。
何でもコミック化に続きアニメ化も決まったらしい中華風ファンタジーで、既刊は現時点で八巻。隙を見て読むのはそれなりに時間がかかった。


ネタバレ注意。
2005年12月04日

ちなみに。

集英社コバルト文庫:毛利志生子風の王国」シリーズの既刊を全部読破したのだが、面倒なので個々の感想はなし。
恋愛過剰じゃないので読みやすかった。終わり。


2005年12月04日

『トリックスターズL』感想。

さっきの感想に続けてメディアワークス・電撃文庫:久住四季トリックスターズL』も感想文をアップする。
自分の場合、読むのはすぐだけど、感想書くのが物凄く時間使う。なんでだろ。




ネタバレ注意。
2005年12月04日

『トリックスターズ』感想。

メディアワークス・電撃文庫:久住四季トリックスターズ』の帯に、ミステリで殺人ゲームで魔術師らしい煽りが書いてあったので買ってみた。以下にささっと感想。



ネタバレ注意。
2005年12月03日

『沙高楼綺譚』感想。

一応風邪なので、週末は引き籠もることにする。創作書きは流石に文章力が危ないと思うので、普通に本を読む。
ということで徳間文庫:浅田次郎沙高楼綺譚』の感想を書く。「高」「楼」は別の字だが、文字化けのためこちらでは変える。



ネタバレ注意。

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